Wednesday, August 31, 2022

CLICK SLIPP SLIP to 93


CLICK SLIPP

SLIP to 93

TDA-0003  2022.10.5 RELEASE  ¥2500+tax

01 Guitar Done -Psychic Angel Mix-

02 Gaston Works -Hard Work Mix-

03 Icebuhn -Paper Driver Mix-

04 Healthy Murder -Jump Up Remix-

05 Gango! -Bemlar Mix-

06 Dust on the Cleaner -feat. Imoko Trojan Remix-

07 Auto-Desu -Ne-Bo Mix-

08 Another Will -Jazzi Mix-

09 Quick Sleep -Shortage Mix-

10 Iitai Yokkyuu -Love for Fa Remix-

Bonus Track

11 Healthy Murder -Echo Remix-

12 Iitai Yokkyuu -Sayonara Remix-


1991~1993年に活動したテクノハウスバンド、CLICK SLIPPが残した幻の音源を初の音盤化!

1991年、札幌出身のニューウェーブバンドO-TISM(オーティズム)が解散。その後、メンバーの末岡ジロウ、田中純と、日本最初期のテクノハウスユニットと知られる、元タカハシテクトロニクスのニック・ヨシザワの3人で、CLICK SLIPPを結成。O-TISMの他のメンバーの砂原良徳はメジャーデビュー直後の電気グルーヴへ、松沢重信はサイコビリーバンド、バトル・オブ・ニンジャマンズに加入した。

テクノハウスを基調にしながら、マンチェスター、ギターポップ、ロカビリー、ラウドロックの要素を取り入れた、ポップでヘビーな歌モノでライブハウスやクラブでのライブ活動を行う。

当時、単体でのリリースは無かったが、東芝EMI傘下のレーベルPor supuestoの「TROJAN HORSE」(加藤賢崇プロデュース)、90年代の代表的なテクノレーベルTRANSONIC RECORDSの前身に当たるTRIGGER LABELの「BEST OF TRIGGER TRACKS」(永田一直プロデュース)の2枚のコンピレーションアルバムに参加し、1993年に解散。

今回のアルバムは、当時参加したコンピレーションアルバム収録曲に加え、O-TISM時代の楽曲のリメイク、デモ音源やそれらに新たにオーバーダビングを施し、リミックスした音源もコンパイルされる。

約30年の年月を経て、90年代初頭の隠れたテクノハウスバンドの青春が蘇る。




CLICK SLIPP(クリックスリップ)

1991~1993年に活動した、テクノハウスバンド。

1991年、札幌出身のニューウェーブバンドO-TISM(オーティズム)が解散。その後、メンバーの末岡ジロウ、田中純と、日本最初期のテクノハウスユニットと知られる、元タカハシテクトロニクスのニック・ヨシザワの3人で、CLICK SLIPPを結成。

テクノハウスを基調にしながら、マンチェスター、ギターポップ、ロカビリー、ラウドロックの要素を取り入れた、ポップでヘビーな歌モノでライブハウスやクラブでのライブ活動を行う。

当時、単体でのリリースは無かったが、東芝EMI傘下のレーベルのPor supuestoの「TROJAN HORSE」、90年代の代表的なテクノレーベルTRANSONIC RECORDSの前身に当たるTRIGGER LABELの「BEST OF TRIGGER TRACKS」の2枚のコンピレーションアルバムに参加し、1993年に解散。

その後、田中はテクノユニットFROM TIME TO TIMEに参加、末岡は電子音響レーベルZERO GRAVITYよりTEMDENDAM SUAY名義でアルバムを発表している。


主要取扱店

diskunion TOWER HMV amazon

ExT Recordings LOSAPSON? MECANO TACO che

iTunes Store



CLICK SLIPP / SLIP to 93 & Naka Tomizawa / 2020GW
W RELEASE PARTY


2022.10.1 (SAT) OPEN/START 17:00  CLOSE 22:00


@ heavysick ZERO(中野)http://www.heavysick.co.jp/zero/

東京都中野区中野5-41-8カースク中野B1  TEL 03-5380-1413


CHARGE 2500円(別途1DRINK代)


LIVE

CLICK SLIPP

Naka Tomizawa

CHERRYBOY FUNCTION

ペペタス・アンドロニカス

SUEOKA ALI


DJ

永田一直

HAZEMOTO (Sigh Society, PC-8)

Wednesday, August 17, 2022

ELECTRO DYNAMIC 2022 -SUMMER END SPECIAL-


ELECTRO DYNAMIC 2022 

-SUMMER END SPECIAL-

2022年9月19日(月祝)OPEN/START 14:30 CLOSE 22:00

@ OPPA-LA(片瀬江ノ島)http://oppala.exblog.jp/
神奈川県藤沢市片瀬海岸1-12-17 江ノ島ビュータワー4F  TEL 0466-54-5625
CHARGE: ¥2500

LIVE
CHERRYBOY FUNCTION
鶴岡龍
KES
虫ミュージック
荒木健太

DJ
永田一直
Latin Quarter
KAZU
DIYZ

SOUND
松本音響

Wednesday, June 8, 2022

ELECTRO DYNAMIC 2022


ELECTRO DYNAMIC 2022

2022年7月3日(日)OPEN/START 15:00 CLOSE 22:00

@ OPPA-LA(片瀬江ノ島)http://oppala.exblog.jp/
神奈川県藤沢市片瀬海岸1-12-17 江ノ島ビュータワー4F  TEL 0466-54-5625
CHARGE: ¥2000

LIVE
CHERRYBOY FUNCTION
虫ミュージック
KES
TARO NOHARA
荒木健太

DJ
永田一直
MONOLITH
DIYZ
露骨キット

SOUND
松本音響

ExT Recordings Presents ELECTRO DYNAMIC 2001-2022


ExT Recordings Presents 

ELECTRO DYNAMIC 2001-2022

2022.6.21 (TUE) 19:00 -24:00

@ DOMMUNE
観覧予約 2000円

LIVE
KES
荒木健太

DJ
MONOLITH
露骨キット

TALK
永田一直
桂実

▪️19:00-21:00

映像で振り返る、ELECTRO DYNAMICと00年代

TALK : 永田一直、MONOLITH、露骨キット、桂実


▪️21:00-24:00

ELECTRO DYNAMIC 2022 前夜祭

LIVE : KES / 荒木健太

DJ : MONOLITH / 露骨キット


20221月にDOMMUNEで配信されたプログラム、MONOLITHの著書『日本列島秘史出雲,エミシ,アイヌ,サンカ,まつろわぬ民の真実を追う』出版記念SP!の後半で行われた、著者も度々出演した、かつて2001年〜2003年にスカパー!にて放送されていた東京のアンダーグラウンドシーン(恵比寿MILKや東高円寺GRASSROOTSなど)をクローズアップした番組「ぶりぶりミュージックアフタヌーン」のアーカイブ公開は、当時のかなり貴重な映像が流れ、少なからずとも反響を呼びました。

そこで、今回はそのアーカイブに永田アーカイブスからの映像も交え、20年振りにサブスクで再発された、エレクトロニカユニット・虫ミュージック(a.k.a. 露骨キット)を取り巻いた、00年代のアンダーグラウンドシーンを考証します。

2部は、73日に江ノ島オッパーラで行われる、10数年振りのELECTRO DYNAMIC 2022の前夜祭プログラム。横浜Pan Pacific Playaから、KESのマシーンライブ、現在世界で唯一のMSXパソコン奏者・荒木健太のAVライブ、DJMONOLITHのテクノを中心としたエレクトロニックミュージックセット、露骨キットの虫ミュージックからバイレファンキに渡るセットを披露!

💢エレクトローーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ダイナックーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

Saturday, December 18, 2021

ExT Recordings 15th ANNIVERSARY PROGRAM 5HOURS!!!!!


ExT Recordings 15th ANNIVERSARY

PROGRAM 5HOURS!!!!!


2021.12.18 (SAT) 19:00 -24:00

観覧予約 2000円(限定50名)

LIVE
CHERRYBOY FUNCTION
INOYAMALAND
KING OF OPUS

DJ
DÉ DÉ MOUSE
KAZUNAO NAGATA

▪️19:00-21:00

ExT Recordings HISTORY & INOYAMALAND / Trans Kunang RELEASE LIVE

TALK : 永田一直、他
LIVE : INOYAMALAND(井上誠 / 山下康)


▪️21:00-24:00

ExT Recordings 15th ANNIVERSARY PARTY

LIVE : CHERRYBOY FUNCTION / KING OF OPUS

DJ : DÉ DÉ MOUSE / KAZUNAO NAGATABROADJ#3024



DÉ DÉ MOUSEやCHERRYBOY FUNCTIONを輩出し、現在世界的な脚光を浴びている、日本の環境音楽 / アンビエント・ミュージックのパイオニア・INOYAMALAND、エレクトロエキゾダブの帝王・KING OF OPUSなど、多数の作品をリリースして来たエレクトロニック・レーベル・ExT Recordings(エックスティー・レコーディングス)の設立15周年記念番組。

第一部はお馴染み永田アーカイブスからの秘蔵映像を交えたトーク、そして最新アルバムを12月2日にリリースしたばかりの、イノヤマランドのスタジオライブを披露。
第二部はCHERRYBOY FUNCTION、KING OF OPUSのライブ、DJにDÉ DÉ MOUSE、KAZUNAO NAGTAをラインナップした、15th ANNIVERSARY PARTYを開催!!!!!!

Saturday, November 6, 2021

INOYAMALAND Trans Kunang


INOYAMALAND

Trans Kunang

EXT-0038  2021.12.2 RELEASE  ¥2500+tax

01. Twin Hornbills
02. Trans Kunang
03. Orchid Pond
04. Billiard Tiger 
05. Hotel Rafflesia
06. Moonlight Cottage 
07. Pulau Island
08. Ho-hopping
09. Eastern Sea
10. Galaxy Pier
11. Dining Car
12. Suara Malam


日本を代表する環境音楽 / アンビエント·ミュージックのパイオニア、イノヤマランド。「幻の観光地BGM」をテーマにした、5thアルバムをリリース。

米グラミー賞ヒストリカル部門に、楽曲を提供したコンピレーションアルバム「環境音楽 Kankyō Ongaku」がノミネートされ、クラブミュージックの代表的ストリーミング番組BOILER ROOMへの出演など、世界から更なる注目を集める、日本の環境音楽 / アンビエント·ミュージックのパイオニア、イノヤマランド。

昨年、22年振りのオリジナル·アルバムのリリースとして話題となったSWIVAに続く、5thアルバムが早くも完成。

メンバーの山下康は世界最大の花・ラフレシアの観察研究で頻繁に訪れていたインドネシアの印象から多くのモティーフを作り、井上誠がそれらを半世紀以上前のジャズやヨーロッパ映画音楽の遥かな記憶でランダムに装飾した。これは2011年に東京都心の高層ビル街に出現した不思議な庭園の環境音楽として密かに鳴らされた後、2021年に本作『Trans Kunang』として再レコーディングされた。

Kunang(蛍)、Pulau(小島)、Suara(声)などのインドネシア語を散りばめた山下の独特なアジア感と、井上のあやふやな音の記憶が作り出した「幻の観光地BGM」。




INOYAMALAND(イノヤマランド)

1977年夏、井上誠と山下康は、巻上公一のプロデュースする前衛劇の音楽制作のために出会い、メロトロンとシンセサイザー主体の作品を制作する。

この音楽ユニットは山下康によってヒカシューと名付けられた。

ヒカシューは1977年秋からエレクトロニクスと民族楽器の混在する即興演奏グループとして活動を始めた後、1978年秋からは巻上公一(B,Vo)、海琳正道(G)らが参入、リズムボックスを使ったテクノポップ・バンドとして1979年にメジャーデビューした。

1982年以降、井上はヒカシューの活動と並行して山下と2人のシンセサイザー・ユニット、イノヤマランドをスタートし、1983年にYMOの細野晴臣プロデュースによりALFA/YENより1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』をリリース。

その後、各地の博覧会、博物館、国際競技場、テーマパーク、大規模商業施設などの環境音楽の制作を行いながら、1997年にCrescentより2ndアルバム『INOYAMALAND』、1998年にはTRANSONICより3rdアルバム『Music for Myxomycetes(変形菌のための音楽)』をリリース。10数年振りとなるライブも行った。

21世紀に入り、1stアルバムをはじめとする各アイテムが海外のDJ、コレクターの間で高値で取引され、多数の海外レーベルよりライセンスのオファーが相次ぎ、世界的な再評価が高まる。

2018年にグループ結成のきっかけとなった1977年の前衛劇のオリジナル・サウンドトラック『COLLECTING NET』、3rdアルバム『Music for Myxomycetes <Deluxe Edition>』、1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON [New Master Edition]』、2ndアルバム『INOYAMALAND [Remaster Edition]』を連続リイシュー。

中でも世界的に再評価されている『DANZINDAN-POJIDON』は、オリジナルマルチトラックテープを最新技術で再ミックスダウン、マスタリング、ジャケットもオリジナルの別カットのポジを使用し、新たな仕様にした事が評価された。

また、インターネットストリーミング番組のDOMMUNE、当時のプロデューサーだった細野晴臣のラジオ番組Daisy Holiday!へのゲスト出演なども話題となった。

近年はアンビエントフェスのヘッドライナーを務めるなど、ライブ活動も積極的に行いながら、海外展開も開始し、『DANZINDAN-POJIDON』をスイスのWRWTFWWから、1st以外のアルバムから選曲したコンピレーションアルバム『Commissions:1977-2000』をアメリカのEmpire of Signsよりリリース、2019年にはアメリカのLight in The Atticが制作した、80年代の日本の環境音楽・アンビエントを選曲したコンピレーションアルバム『環境音楽 Kankyō Ongaku』にYMO、細野晴臣、芦川聡、吉村弘、久石譲、インテリア、日向敏文等と並び選曲され、グラミー賞のヒストリカル部門にノミネートされるなど、更に世界的な脚光を浴びている。

2020年、22年振りとなる完全新作による4thアルバム『SWIVA』をリリースし、コロナ禍の中にありながら、その音楽の特性からクラブミュージックの世界的ストリーミング番組BOILER ROOMや、国際的に芸術文化活動を展開しているMUTEK、FRUEなどのフェスティバルにも頻繁に出演し、これまで以上に活発な活動を行っている。


特典CD-R付店舗
iTunes Store

Tuesday, August 31, 2021

MUSHROOM NOW! TRAVELLER’S LIGHT [DELUXE EDITION]


MUSHROOM NOW!

TRAVELLER’S LIGHT [DELUXE EDITION]

EXT-0037  2021.10.6 RELEASE  ¥3,000 (tax in)  2CD


DISC 1

1. COSMIC KOENJI

2. WORLD VOYAGE

3. 2017 SPACE FLIGHT

INCLUDING

a. GLITTERING OF THE ASTEROID BAY

b. ASTRODRIVE PART1

c. DIMENSION ZERO

d. ASTRODRIVE PART2

e. BURSTING OF SUN EGG,SUEO

4. NIGHT DRIVE T. TO Y.

5. FROZEN ROAD IN THE RAIN


DISC 2

1. AURORAL HEAT

2. FLYING TEAPOT

3. FROZEN COAST

4. CLIMAX GO!

5. BEFORE THE SUNSET

6. FASCINATION 7

7. SCIENTIST ON THE BEACH

8. FROZEN ROAD


TAKEN FROM

DISC 1

1.2.3.4.5. TRAVELLER’S LIGHT

DISC 2

1. TRANSONIC 2 (FEEDBACK)

2. MEDITATION Y.S. PRESENTS TECHNO THE GONG

3. REMIX TRAX VOL.9 COSMIC SOUL II

4. REMIX TRAX VOL.11 CHILL&EXPERIENCE THE ADVENTURE OF ELECTRO-ACOUSTICS

5.6.7. UNRELEASED TRACK

8. TRANSONIC (970-1450km/h)




海外での再評価が高まる、
90年代ジャパニーズテクノのレジェンド、サワサキヨシヒロのマッシュルーム・ナウ!名義での1stアルバム、トラベラーズ・ライトに多数のボーナストラックを追加収録し、2枚組デラックス・エディションで待望のリイシュー


2021年6月にリリースされたコンピレーションアルバム『TRANSONIC RECORDS FROM 1994 TO 1995』は、かつてのテクノファン、当時を知らない若い世代から高評価を得ました。
そのリイシューシリーズとして、1994年にTRANSONICよりリリースされたジャパニーズテクノのレジェンド、サワサキヨシヒロのMUSHROOM NOW!名義の1stアルバム『TRAVELLER’S LIGHT』を、メジャーリリースされたクラブ誌REMIXのコンピレーションアルバム『REMIX TRAX』に提供したトラック、TRANSONICのコンピレーションアルバムだけに収録されていたトラック、活動最初期のTECHNO THE GONG名義でのフランスのプログレッシブロックバンドGONGのカバー、未発表トラックなど8曲ものボーナストラックを加え、2021年最新マスタリング音源、2枚組デラックスエディションでリリースします。

活動初期のこのアルバムは、TB-303、TR-909等を多用したトラックメイキングながら、クラブミュージックとしてのプログレッシブテクノというより、PINK FLOYD、GONG、TANGERINE DREAMといった70年代のプログレッシブロックを想起させる、宇宙的壮大さで叙情的なエレクトリックミュージックを展開しています。

2021年末には、近年ススムヨコタのリイシューを行ったイギリスのレーベルCOSMIC SOUPより2LPのアナログ盤としてのリリースが決定し、世界的に注目が集まる90年代の隠れたテクノアルバムの名作が甦ります。




MUSHROOM NOW! (a.k.a.YOSHIHIRO SAWASAKI)

1993年にTECHNO THE GONG名義で活動開始。1994年、ケンイシイの薦めで送ったデモテープがきっかけとなり、ベルギーの世界三大テクノレーベルR&Sのアンビエント専門サブレーベルAPOLLOよりMEDITATION Y.S.名義でのワールドワイド・デビューを果たす。続けて国内のテクノレーベルTRANSONICよりMUSHROOM NOW!名義で、1stアルバム『TRAVELLER’S LIGHT』をリリース。初期の頃は、プログレシッブロックからの影響を色濃く反映した宇宙感覚ロマンティシズム溢れるアンビエントサウンドを披露し、日本のみならずヨーロッパのテクノシーンにも衝撃を与える。

2000年、岡田眞澄/曽我部恵一/ギターウルフのセイジといった面々がゲスト参加したアルバム『Dr.YS & THE COSMIC DRUNKARS』を発表。進歩的な姿勢で壮大な電子音を構築し、長年に渡る試行錯誤の集大成と言うに相応しい作品へと仕上げた。 

2016年、16年ぶりに本人名義のアルバム『SAWASAKI IS BACK!』リリース。全国温泉地でのリリースパーティーを敢行。2017年、サワサキヨシヒロ & NGEO (Naturally Gushing Electric Orchestra)"のアルバム『ELECTROSPOUT! 』をリリース。

2019年、ワールドワイド・デビュー25周年記念で1994年に国内のテクノレーベルSUBLIMEよりリリースされた『PERFUMED GARDEN』(YS名義)をリイシュー。人気ストリーミングプログラムDOMMUNEでの特集番組、全国でリリースツアーを行う。

ミュージシャン、作曲家、DJ、リミキサー、等として活動する他、TV、ラジオ、雑誌の連載など各メディアにおいても幅広い分野に進出。縦横無尽に活動を続けるクラブ界のマルチ文化人として活躍している。


特典CD-R 未発表曲『CORNFLAKES』付取扱店

ExT Recordings LOSAPSON? MECANO


主要取扱店


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